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睡眠障害 [闘病]

ここ1カ月くらいで、かなりツライ睡眠障害になってしまった。

連続2時間までしか寝られない・・・。

夜10時ごろ眠くなってベッドに横になると、夜中の12時にはパチッと目が覚めます。その後は全く眠気がなくて、ようやくうとうとしはじめるのが朝の5時過ぎ。

ここで寝られるときは、2時間寝てから仕事に行くが、全く眠らないまま仕事に向かうことも、週に2,3日ある。そして仕事で英文を読んでいるとどんどん眠くなってくる。同じ行を10回くらい読むはめになる(笑)。

このままではまずいと思い、今日お医者さんに行き、眠剤をもらってきた。サイレース1mg。これで眠れるようになるとよいのだが・・・。

どうせなら最善を尽くそうと思い、明日、枕やさんにいって、枕をオーダーメイドで作ってこようと思う。


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歯が。。。 [闘病]

ガムを噛んでいたら、ガリっという音とともに、左下の奥歯の詰めものが取れてしまった。

ぎゃぁぁぁ!

昔から歯医者がキライで、できるだけ避けて通ってきている。実はここ以外にも、前歯の裏がブラッシングの際にちょっと痛かったり、右上の奥歯もなんとな~く痛かったりしていたのだが、歯医者に行きたくないので、気のせいだということにしていた。

今回、詰め物が取れた時も、「見なかったことにしよう」と思い、すぐに詰め物を押し込んだ。ピッタリと収まってくれて、ブラッシングしても取れない。が、さすがにこのままだまし続けるわけにはいかないだろう、ここが年貢の納め時か、、、と意を決して、土日もやってくれる近所の歯医者に連絡をした。

そして、今日の夕方に予約時間が迫ってきている。

歯医者に行かなければいけない恐怖で、朝から何も手に付かない。。。

悩んでいても仕方がないのだが、自分で予約したのに、何とか行かずにすむ方法がないものかと考えたりしてしまう。はぁ~。

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かぶれ(その後) [闘病]

昨日は今年初めての忘年会だった。おいしいヴァイスビア(出雲路ビール)が飲めた。横浜で飲んで、歩いて帰ってきて家につくと2時半過ぎ。いつも飲んだあとは炭水化物が食べたくなるのだが、この日は朝3時に起床したので、ほぼ24時間起きていて、さすがにすぐに寝た。

今日は朝から皮膚科に行った。前回行ってから一週間、ちゃんと薬を塗って、お風呂もお湯だけで体を洗うようにしてたら、ほぼ治ってきた。

もう薬は塗らなくていいことになったが、肌が乾燥しているので、ワセリンを処方された。ボディーシャンプーについては相変わらず使わないように釘をさされた。

もう一生ボディーシャンプーを使うことはないかもしれないなぁ。


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ドクターストップ [闘病]

ここ最近、体全体がむず痒く、夜の眠りが浅かった。

空気も乾燥してきたから肌も乾燥してきたのかなぁ、と思い、保湿用に市販のかゆみ肌用のクリームを塗ったりしていた。

それでもそんなによくなる兆しがなく、近所に評判のいい皮膚科があったので診察にいってきた。普通初診なら、自分の症状を説明する用紙に症状を詳細に記載したりするものだけど、そういうことも要求されず、ただ診察の順番が来るのを待った。

「こんにちは。はじめまして。どうしました?」
「どうもはじめまして。えーっと、体が痒いんです。」
「ちょっと見せて下さい。あ~、これかなり前からですよね~。アトピーって云われたことありますか?」
「はい。」
「ん~、でもこれはかぶれだなぁ~。ボディーシャンプーとか使ってません?」
「使ってます。」
「何使ってます? ビ〇〇とか使ってませんか?」
「えーっと、ナ〇〇〇です。」
「あ~、あれも良くないんですよ。」
といいつつ、先生は、炎症の起きている皮膚の一部をプレパラートにして顕微鏡を覗いた。
「やっぱりかぶれですね~。ボディーシャンプーは止めた方がいいですよ。あと普通の石鹸もかぶれの原因になったりするので、これからはお湯だけで洗って下さい。お湯だけで十分体の汚れは落ちますから。」
「あの~、アメリカに2年くらい住んでたんですが、その時もボディーシャンプー使ってましたが、大丈夫でしたよ。」
「日本のボディーシャンプーは特に洗浄力が強いんですよ。髪もシャンプーで洗ってますか?」
「はい。」
「痒くなったりしませんか?」
「今のところ大丈夫です。」
「シャンプーをすすぐ時に、それが体にかかって、体がかぶれることもあるので注意して下さいね。」
「はい。」
「あ、唇の端も炎症起きてますね~。これもかぶれだな~。リップクリームとか使ってますか?」
「はい。」
「リップクリームもやめて下さい。」
「はい。」
「あの~、体の保湿用にム〇〇〇〇を入浴後に塗ってるんですけど、いいですか?」
「あ~、それも良くないです。保湿用に使っていいのはワセリンだけです。」
「わかりました。」

というやりとりがあり、ボディーシャンプーも含めて、僕が体に塗っているものはすべて使用禁止になった。あとは塗り薬をもらったので、一週間後にまた診察することになった。
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その後 [闘病]

大船中央病院に診察に行ってきました。

結局、
「足が麻痺して、ぶら~んとなってしまっているわけではない。」
「発症直後に比べると、足も動くようになってきているようなので、経過としては悪くない。」
「どうしても手術したいならしてもいいけど、開けてみたら、ヘルニアが溶解していた、ということもあるので、しばらくは様子を見た方がよい。」
「手術をしても痺れは残る可能性が高い。」
「6割くらいの人が自然治癒で治る。」

ということなので、手術は当面しないことになりました。よかった!!

そして今、風邪をひいてしまったので、家に引きこもっています。
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セカンドオピニオン? [闘病]

メールボックスを見ていたら、最近送信したはずのメールがすべて未送信メールボックスに残されたままになっていた。送受信のテストをしてみたところ、送信だけがなぜか失敗する。

調べた結果、ADSLからKDDIのひかりoneに変更した場合、送信サーバのポートをデフォルトの25ではなく、587に変更しないといけないことがわかった。そんなことso-netから何の説明もなかったような気が・・・。

そんなわけで、僕にメールをあげたのに返信がない、と思っている人は、そういうことがあり返信がされなかったのだと思っていて下さい。



最近ドライブをしていると、プリウスに乗っている人の運転マナーが妙に悪い気がするのだが、気のせいだろうか。。。結構強引な割り込みや追い越しを仕掛けてきます。



さて、腰椎椎間板ヘルニアの件ですが、昨日、地元の整形外科に診断結果を訊きに再び行ってきました。

前回の時に、他の医師と相談する、と言っていたはずなのに、先生はそんなことをすっかり忘れていたらしく、結局のところ、何の診断結果も下されないまま、診療情報提供書と、レントゲンのフィルムのコピーと、紹介状と、を手渡されただけでした。

「どこの病院がいいですか?」
「どこでもいいです。」
「じゃあ、先日MRIを受けた大船中央病院でいいですか?」
「はい。」

というわけで、実際に患部がどのように神経を圧迫して麻痺を生じさせているのか、実際にいつ手術をする必要があるのか、といった説明は、この病院では判断がつきませんでした。明確なファーストオピニオンもなく、こちらからの依頼もないまま、総合病院に行ってみることになりました。

「また何かありましたら、こちらに来て下さい。」

と最後に云われたが、どういう場合にくればよいのかがよく理解できなかった。多分これは、時候の挨拶のようなものなのだろう。

新横浜スパインクリニックというところがいい、という風の便りを耳にしたので、そこでセカンドオピニオンを受けようかとも思ったのだが、段々とメンドクサくなってきたので、まぁいいやと思った。

また今週は、平日会社を休んで、診察に行かなくてはならない。お仕事忙しいのに・・・。
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MRIの所見 [闘病]

今日は、仕事を休み、近所の整形外科へ昨日のMRIのCD-ROMを持って診察に行ってきた。

どうも先生が画像を見ているが、パッとした表情をしていない。僕も一緒になって、画像解析をする。PCの画面には、レントゲン写真、MRI画像、およびその断面図がわかりやすく表示されている。レントゲンとは違って、MRI画像では、実際に椎間板がつぶれている箇所が明らかになっている。

先生の気になっていることは、通常は、つぶれた椎間板がある場合、その損傷した椎間板と麻痺する神経との間に相関関係があるらしいのだが、僕の場合、麻痺する箇所が、想定した箇所とは違うということらしい。

断面図を追っていくと、ある断面の中に怪しい影がある。影というか、椎間板の中の髄核が上の方にまで来ていているような痕跡。先生は、これが通常とは違うところの神経を圧迫しているのではないか、といっているが、断定はできないとのこと。今まで沢山の症例を見てきたが、僕のようなケースは見たことがないとのこと。MRIを実際に撮影した放射線科の先生の意見を仰ぐとともに、医師のネットワークを使って、調べてみる、ということで、今日は結果が出ないまま終わりました。

とはいえ、

「麻痺が出ている以上、手術をするのが前提になります。お仕事忙しいですか?」

とまた云われてしまった。

前回、来たときよりも、症状としては軽くなっているので、良い傾向にはあるとはいわれたが、手術をしなければ100%は治らないらしい。手術をしない場合、良くても9割程度の回復しか見込めない、ということを言われてしまった。

もう、手術するかなぁ。。。。。ぁぁぁ。。。

また今週の土曜日に診察に行き、方針を決定する予定なのです。先延ばしにできるものなら先延ばしにしたい。

リハビリとしては、診察に行くたびに、キセノンと、干渉波という二種類をやっています。本当は毎日行きたいけれど、さすがになかなかいけない。2日に1回は行きたいところ。

がんばる。


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はじめてのMRI [闘病]

というわけで、地元の病院の紹介状を携えて、MRIを受けるために、大船中央病院へと赴きました。いわゆる総合病院といわれているところに自分が診察や検査をされに行くのは初めてのことだったので、やはりそれなりに緊張しました。

「MRIは初めてですか? 痛くはないですからね、大丈夫ですよ。工事現場で寝ているようなものだと思って下さい。」

そうはいっても、検査着に着替えた自分はいかにも病人のようで、それ自体がかなり凹む。

かすかに遠くの方から音楽が聞こえてくるヘッドフォンをさせられ、僕はMRIの中へと吸い込まれていった。本当にカプセルのようなところに入るのかと思いきや、頭のてっぺん側と足の先は蓋がなく、完全な密閉空間ではなかったので、そんなに狭いところに閉じ込められているような感じはしなかった。それにしても、音のうるささは想像以上だった。まさに工事現場という表現は正しいかもしれない。段階的に、これはどこまで大きくなっていくんだろう、というクレッシェンドの中、20分間僕は耐えなければならなかった。

痛くはないのだけれど、僕の体を強磁場が取り囲んでいて、僕の体内の水素原子たちが、そいつらに踊らされているイメージが頭から離れなかったので、気分のよいものではなかった。

検査はあっけなく終了し、最後にCD-ROMを手渡された。明日、これを持って、地元の先生のところに診察に行かなくてはならない。自分でその画像をチェックしたかったのだが、袋でしっかりとテーピングされているので見れなかった。

検査費用は、全部で6000円ちょっとでした。

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