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季節の変わり目 [夢]

ここのところ、ようやく涼しくなってきた。

こう急激に気温が変化すると、腰が痛い。高校生の時に、三段跳びで痛めて以来、時々こういう季節の変わり目には痛くなる。朝起きて、ベッドから這い上がる時がちょっとつらい。

そんなこともあって、この週末は、ずっと、ほとんど寝ていた。ベッドに横になって、youtubeとかを見ていると、そのうち自然に寝てしまうのだ。

しかしながら、最近は、よく悪夢を見る。

・映像の無い夢で、ひたすら仕事のことで悩んでいるのだが、解決できない夢。

今の仕事は、嫌いじゃないんだけど、最近ちょっと忙しくて、締切に厳しい仕事なので、そういう余裕のなさが表れてきているのかもしれない。とはいえ、9月いっぱいで試用期間も終わり、有給も使えます。

・コンビニまで全裸で走って行き、帰りは恥ずかしくなって、Tシャツで膝を隠して、しゃがみながら歩いてくる夢。

気持ちいいからと全裸になって、逮捕されてしまう中高年が新聞に出ていたりしますが、特にそういう願望があるわけではないです。

・夢の中では、僕の友達はみんな友達。

不思議なことに、夢の中では、僕の友達は、友達の友達ってことでみんな友達になります。「あれ?お互い知り合いなんだっけ?」っと思いつつも、夢の中では、「まぁいっか」となる。これは悪夢じゃないな。


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乗り過ごし [夢]

会社の最寄駅をこの時ばかりは乗り過ごしてしまった。何か考え事をしていたかもしれない。これまで乗り過ごしたことは一度もなく、次の駅がどんな駅なのかは知らなかった。僕の乗った電車はやたらと速度を上げ、猛スピードで走り、駅に着いた。

そこは終着駅だったが、僕は反対側のホームにまわり、早く一駅分戻ろうとした。が、そのホームに止まっていた列車は、いつもの見慣れた車両ではなくて、ジェットコースターみたいな車両だった。あるいはジェットコースターよりもっと原始的な、単に板切れに簡易的な椅子が取り付けてあるだけの車両だ。

これに乗り、駅舎を出た瞬間、目の前一面が高原の風景だった。隣の山も見え、高山植物も咲いていて、深呼吸をするととってもいい気分だ。ただしこの車両の造りがあまりよくないので、落ちないかどうかが心配。

「へぇ~、うちの会社の隣の駅って、こんなに高いところにあったんだ~~」
東京にこんなところがあるなんて、素敵だ。

やがて車両は消えてゆき、僕は地上1mくらいを山の斜面に沿って飛んでいた。急斜面では、あの胸がすーっとする感じもして、ちょっと怖い。あー、ここは車山だー、と直感的に思った。

最近旅行に行っていないが、清々しい高原の雰囲気を味わえて、いい夢だった。乗り過ごしてみるものだ。


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演奏会の夢 [夢]

 僕は楽屋にいた。吹奏楽の定期演奏会でマーチ1曲だけを吹くためだ。手にはクラリネットを持っている。メンバーとふざけて、今回はクラリネットで出演することになったのだった。

 「まあ、ラッパと同じBbだし、大丈夫だよね〜」

って僕は言った。それから、リードの箱の中からリードを選んで適当に取り出し、吹いてみたら、「ポーーーッ」っていい音がする。

 「OK。準備完了。遊びにいってくる。」

といって、僕は楽屋を出て行ってしまった。

 数分後、楽屋に戻ってきたときから悲劇が始まる。ちょっと練習しよう、と思い、自分のクラリネット(とはいっても借り物)を手にしようとテーブルの上に目をやると、そこには同じような黒いクラリネットが10本くらい転がっていて、どれが自分の楽器なのか、まるでわからないのである。

「ええええ? どれぇぇぇ?」

悩んでいると、クラリネットパートの女の子が見分けて僕に手渡してくれた。似たように見えても、やっぱりクラリネットを知っている人が見ると見分けがつくんだなー、って感動していたのも束の間、さっきつけたはずのリードがない。演奏開始の時間も迫っているのに、なんでだよー、って思いつつ、リードを探した。ない、ない、なーーーーーい。どこにもなーーーーい。仕方なく、箱の中からリードを取り出した。

「ホントはヤマジョーさんみたいに、リードを一枚一枚全部吹いて、試さないとダメなのになぁ。」

って言いながら、リードを楽器につけようとした。が、なんと、今度は、リガチャーが付いてない。どんどん焦ってくる。BGMでは、他の曲の演奏が始まっている。この曲が終わったら、次はマーチだ。どんどん焦ってくる。

「リガチャーどこーーーー?」

半分泣きながら血眼になって探していると、僕のスーツの上着の左のポケットが膨らんでいて、ごつごつしている。

 「あったーーーーーーー! みつかったぁぁぁ。」

って左手をポケットに突っ込むと、確かにそれはリガチャーなのだが、どうもポケットの中というより、ポケットに開いた穴からスーツ内部の別の場所に転がり込んでしまったようで、なかなか取り出せない。よく小銭は、「どーして、こんなところにはいっちゃったのー?」っていうところに入っていたりする。まさにあの状態だ。
 それでも何とか四苦八苦して、リガチャーを取り出し、楽器につけた。これでリードをつければおしまいだ、って思って手に握っていたリードをみると、なんと、縦に折れているのだ! さっき、リガチャーを取り出す時に、手にリードを握ったまんまだったためだ。その時、マーチの前の曲が終わった。

「あー、もうダメだーー。どうせ今からリードつけても間に合わないよ。それに、そーいえば、指使いわからないから、どうせステージに出ても吹けないよ。やっぱトランペットで出ようかなぁ。」

というところで、目が醒めました。自分はトランペット吹きで本当によかった、と思いました。楽器にマウスピースをつけるだけだもんね。


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また変な夢 [夢]

場面は、石川県のとある場所。僕は、近道だと思ってよく通っているよその家の庭の裏を今日も歩いていた。しかし、この日に限って、家主(女性)に見つかってしまったのだが、これがきっかけになって、その家主の娘である3人姉妹と仲良くなった。年齢は20歳くらい。僕はそのうちの1人に恋をしていた。幸せな日々がしばらく続いていた。
そんなある日、彼女の家の近くの下水道から何体もの水死体が発見された。どうも彼女の母親である家主が殺してしまったらしいということを耳にする。僕は慌てて彼女の家に行ったのだが、もう誰もいなくて、寂しくて、目が覚めた。


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自然な夢 [夢]

  場面しか覚えていない。友達が大学の大講義室で授業をしている。僕はそ~っと忍び込んでいって、「麻雀いこうぜ」ってジェスチャーをしている。という夢。
  実際には大学時代は、自分が人を誘って麻雀を打ちに行く、というより、誘われて打ちに行っちゃうことのほうが多かったんだけど、まあ現実に近い自然な夢だった。


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体がぁぁぁ [夢]

  怖い夢をみた。夢の中の世界で、おなかに意識を向けていくと、おなかからゼラチン状の物体が次から次へ出てくるのだ。そして、手のひらに意識を向けると、右の手のひらに毛が生えてきて、左手でその毛を抜くと、長い毛が体の中からすぅ〜っと抜けるのだ。そうこうしているうちに、手のひらの皮膚が剥離してきて、自分の手の筋肉やら骨やらが剥き出しの状態になっていた。痛いし怖いし大変で、近所の内科の先生に診てもらおうと思ったら、その先生はうちの台所で椅子に座って天ぷらをあげていた。「なんなんだよ、もう!」って思っているうちに夢から覚めた。よかった。


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